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就業時間・早退遅刻・欠勤連絡

■目次
昼休憩
リミット7
残業
遅刻・早退連絡
休みのルール
・半休の場合
・休暇取得(1日)する場合/欠勤連絡
・休暇取得(2日以上)する場合
短時間スタッフ勤怠ルールまとめ

<昼休憩>

お昼の休憩は、12~13時。
役職者は、状況に合わせて、柔軟に変更可能。
一般社員は、原則どおりに取ること。
ただし、指示があった場合や役職者とのランチMTGのときは変更可能。

勤務時間中に、オフィス外に離席して、
MTG等ができない事態が発生しているので、
オフィスを離れる場合には、
周りの人に伝えるようにしてください。

なお、休憩は、就業規則通り、
ランチ等の休憩時間に限られますので、
自由にとっていいわけではありません。


<リミット7>

19時以降の残業は、原則禁止です。(役職者は20時)
残業は、予定通りに業務が進んでいない結果なので、プラス評価にはなりません。


<残業>

<役職あり正社員(主任)>
2時間まで 本人決裁
2時間を超える場合 代表決裁

<業務手当あり社員>
1時間まで 本人決裁
1時間を超える場合 代表決裁

<業務手当なし社員、時給社員、内定者インターン>
1時間まで 主任決裁
1時間を超える場合 代表決裁

上記時間以降は全て残業扱いとなる。
代表決裁は、全て鈴木さんの事前決裁をとること。


<遅刻・早退連絡>
★jokinで連絡すること。
★決裁済のものは、決裁者名とその旨も一緒に記載すること。


・遅刻メール例

件名例:【遅刻連絡】日付 苗字 10:00出社予定
本文例:「おはようございます。
電車が遅延しているため、10分ほど遅れて到着します。
ご迷惑おかけしますが、よろしくお願いします。」

出社した時は、遅刻メールに返信の形で【出社報告】メールを送付する。
例)Re: 【遅刻連絡】8/30 片山 10:00出社予定 →【出社報告】10:30
※出勤簿も同時刻で記入すること。

※就業時間を15分超過して遅刻した場合は、いかなる事情でも会社としては遅刻扱い。
(15分以内の場合は、通常同様の出社扱いとしますが、極力遅れないような対策をとること。)※理由と、出社予定の時刻を必ず伝えること。
※出社後は、「業務開始連絡」として業務開始できた時刻をメールで報告すること。

・早退について
体調不良やその他の理由で早退する場合は、上司に相談してから日報メール・早退する。

※出勤簿には遅刻・早退時間を記入すること。
→15分以内の遅刻については、評価項目に入るため、「遅刻」と記載する。
月給社員:実際の出勤時間を記載する。
時給社員:15分単位で出勤時間を記載する。(そのまま勤怠に反映されるため)

<中抜け連絡>
→jokinで連絡すること。
※入社2年目以降使用可

~~~~休み(有給休暇含む、長期休暇除く)のルールについて~~~~

休みを取る際には、顧客や周囲に迷惑を掛けないように留意しましょう。
同じ業務を行うメンバーが同日程で取得すると、フォローが不十分になるで、
重ならないように別日程で取得するようにしてください。

また、引継ぎに関しては、実際に引継ぎしてください。
毎回半自動的に入力するのはNGです。
急な休みの場合も、電話等で引継ぎしてください。

勤務日程(通常出勤日)変更等は、
正社員、内定者・・・代表決裁
上記以外・・・連携社員へ相談了承のうえ、経企決裁   とします。

<半休の場合>
前半:(9-12,13-14の4時間) →14時出社
後半:(14-18の4時間)     →14時退社、または休憩なしで13時退社

 

<休暇取得(1日)する場合/欠勤連絡>
sg_allで連絡すること。
急な休みの場合の理由について、
「急用」「私用」ではなく、
できるだけ周囲の理解を得られるように配慮すること。
(書けないようなことは、書かなくても構いません)

休みによって、他のメンバーには負担がかかる為、
お互い様の精神となるように、気持ちも含めて伝えるようにしましょう。

また、感染の可能性が高い病欠については、
上長や周囲の判断で回復まで病欠とするようなリードを行ってください。
(社内で感染を広めないように十分に注意してください。)

<休暇取得(1日)する場合>
sg_allで、メール連絡する。Gカレに入力する。
※短時間スタッフは、連携社員の事前決裁をもらい、勤怠連絡メールにもその旨を記載する。

・メール例


件名:「【勤怠連絡】有給or休み 日付 名前」
本文:
お疲れ様です。以下の通り有給をいただきます。
日時: ◯/◯
理由: 体調不良のため / 家族旅行のため / 私用
※私用でも可(問題なければ具体的に)
引継: ビザ→◯◯さん 許認可→〇〇さん
翌営業日以降に休む可能性:
体調が悪いため、今週いっぱいになる可能性があります。

私宛の電話があった場合は、案件については引継ぎ者に繋いでください。
その他は、メールで送付ください。


<休暇取得(2日以上)する場合>

上記の前に、経企の事前決裁を得てください。
休み前に案件決裁者に全件チェックを実施してもらってください

今後も取得しやすいルールを継続するために、
各自がしっかり引継ぎ等を行い、顧客や社内に迷惑をかけないことが大切です。
顧客や社内に迷惑をかけた場合は、全員対象で、すべて事前決裁になりますので、
各自、責任感をもって、遵守してください。

<短時間スタッフ勤怠ルールまとめ>

※共通ルールについては、上記を確認してください。

【通常出勤日時】
原則、固定の曜日時間で出勤。Gカレに記載しておく。
※Gカレの記載方法
・休みや遅刻、早退:該当日にのみ登録。
・通常出勤日時:以下のように、毎日表示される設定で登録。

【休暇(1日)を取得する場合】
連携社員の事前決裁をもらい、勤怠連絡にもその旨を記載する。
→出勤簿には、決裁者の記載は必要なし。

【通常出勤日の変更や振替出勤】
連携社員へ相談了承のうえ、経企決裁
→原則、振替出勤は繁忙期などで会社から求められた場合のみ可。
出勤簿の備考に、”経企決裁済”と記載する。

※長期に渡る変更は、出勤簿下部の枠内に記載する。
(記入例)
5/31まで  火・木・金 9:00~17:00 休憩1時間
6/1から  月・水・金 9:00~16:00 休憩1時間

【出勤簿の勤務時間入力】
・遅刻早退がある場合も、勤務時間は15分単位で入力する。

[検索ワード:有休/有給]

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