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就業時間・早退遅刻・欠勤連絡

<昼休憩>
お昼の休憩は、12~13時。
役職者は、状況に合わせて、柔軟に変更可能。
一般社員は、原則どおりに取ること。
ただし、指示があった場合や役職者とのランチMTGのときは変更可能。


<リミット7>

19時以降の残業は、原則禁止です。(役職者は20時)
残業は、予定通りに業務が進んでいない結果なので、プラス評価にはなりません。


<残業>
契約社員、内定者インターン、時給契約者:18時以降
正社員(主任以外):19時以降
正社員(主任):20時以降

上記時間以降は全て残業扱いとなる。
※すべて、鈴木さんの事前決裁を取ること。
 また出勤簿に上記残業時間を含む場合、「鈴木さん決裁済」という記載が必要です。


<遅刻・早退連絡>

・遅刻について
sg_allで連絡。
件名例:【遅刻連絡】日付 苗字 10:00出社予定
本文例:「おはようございます。
電車が遅延しているため、10分ほど遅れて到着します。
ご迷惑おかけしますが、よろしくお願いします。」

出社した時に、遅刻メール返信の形で【出社報告】メールを送付する。
例)Re: 【遅刻連絡】8/30 片山 10;00出社予定 →【出社報告】10:30

※出勤簿も同時刻で記入すること。
※就業時間を10分超過して遅刻した場合は、いかなる事情でも会社としては遅刻扱い。
(10分以内の場合は、通常同様の出社扱いとしますが、極力遅れないような対策をとること。)
※理由と、出社予定の時刻を必ずつたえること。
※出社後は、「業務開始連絡」として業務開始できた時刻をメールで報告すること。


・早退について

体調不良やその他の理由で早退する場合は、上司に相談してから日報メール・早退する。
※出勤簿には遅刻・早退時間を記入すること。

<欠勤連絡>

sg_allで連絡。
急な休みの場合の理由について、
「急用」「私用」ではなく、
できるだけ周囲の理解を得られるように配慮すること。
(書けないようなことは、書かなくても構いません)

休みによって、他のメンバーには負担がかかる為、
お互い様の精神となるように、気持ちも含めて伝えるようにしましょう。


<役職以外の休暇取得について>

休暇を取る際は周囲と事前にしっかり相談してから、休暇を取得したり、
決裁依頼するようにしてください。
他の人と休みのタイミングが同じ場合は、できるだけ互いに調整して、
重ならないようにしてください。

オフィス内で業務がかぶっている他のメンバーが取得が決まっている日程は、
Gカレで確認し、原則、休暇取得しないで、日程調整するようにしてください。
どうしてもかぶってしまう場合は、事前に代表相談してください。


<2日以上有給をとる場合の対応>

2日以上休む場合には、
引継者をオールメールで必ず指定してください。
全件チェックを決裁者と行い、
引継者や他のメンバーに負担が軽くなるようにしてください。

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