①見積書を作成時には、案件種別を選択しない。(空欄のまま)
※「継続(受任前)」を選択しているケースが多い。
②請求書発行時に、見積書から売上を作成する際に、必ず、該当の案件種別を選択すること。
 下記の図のように、「継続(受任前)」などの選択は不可です。